携帯をオーランドに着せ替えませんか?(docomo・au)
2006年公開のパリを舞台にした『パリ、ジュテーム』のニューヨーク版!NYを「マンハッタン」「ブロンクス」「クイーンズ」「ブルックリン」「スタッテンアイランド」の5区に分けて舞台にした12の”出会い”が1つのドラマになる、ラブ・アンサブルムービーの中のひとつに出演しています。
2009年8月14日、芸能:ZAKZAKに掲載された記事によると、オーランドの新作映画の配給会社となっていた独立系の映画会社「ザナドゥー」(沼田宏樹代表、東京・西五反田)が今春から営業を停止、事実上倒産していて、代表者は行方が分からない“夜逃げ状態”だということです。
同社が買い付け、配給を公表していた米仏合作のオムニバス映画「ニューヨーク、アイラブユー」も、公開の見通しが立っていないとのこと。
今月号のぴあ別冊によると、日本公開が待たれる『ニューヨーク、アイラブユー』は今秋公開予定だそうです。
